<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>アロマテラピー・ガイド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.aroma100.net/atom.xml" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2008://1</id>
   <updated>2008-03-24T02:50:15Z</updated>
   <subtitle>初心者からでもわかるアロマセラピーの入門・情報提供サイト</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>アロマテラピーとは？～このサイトの基本コンセプト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2009/11/post_328.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2009://1.338</id>
   
   <published>2009-11-19T07:31:08Z</published>
   <updated>2008-03-24T02:50:15Z</updated>
   
   <summary>植物から採取される「精油（揮発性の芳香エッセンス）」を使って、香りを楽しみながら...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="090アロマテラピー基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[植物から採取される「精油（揮発性の芳香エッセンス）」を使って、香りを楽しみながら心身の健康と美しさを保つ目的で実施される、健康療法です。

<strong>アロマ</strong>は「芳香」、<strong>テラピー</strong>は「療法」を意味するフランス語です。この言葉は、フランスの科学者、ルネ・モーリス・ガットフォセにより作られ、1928年に発表された彼の著作の中で使われたのが最初とされています。

現在はヨーロッパを中心に、科学的・医学的見地に立った最先端の研究も広く行われています。
日本では、１９８０年代に<strong>アロマテラピー</strong>に関する文献が紹介されはじめ、現代のストレス社会を緩和する「癒し」の手段として、愛好者が年々拡大しています。

<img alt="アロマテラピーとは" src="http://www.aroma100.net/images/kihon.jpg" width="200" height="142" style="float:right" />
しかし、その一方で、情報だけが一人歩きし、「どこからはじめればいいのかわからない」「必要な情報にたどりつくまでに一苦労」と感じている方もいらっしゃるのではなでしょうか。
このサイトは、現在一般に公開されている「<strong>アロマテラピー</strong>」に関する情報を、初心者・未経験者の方にもわかりやすく整理してご提供しようと開設いたしました。

このサイトが、ご自分ならではの「<strong>アロマテラピーのスタイル</strong>」を見つけていただくキッカケになれば幸いです。

<hr size="2" style="border-style:dashed" color="#999999">
<div>※当サイトで紹介した団体や商品などでのご利用については、各自の責任においてお願い致します。<br>アロマセラピーは、医術や医学ではありません。<br>
不明点や疑問点が生じた場合は、必ず専門機関にご相談されることをおすすめ致します。<br>
また、妊娠中の方、重い病気の方、慢性的な病気のある方などは、事前に医師にご相談ください。<br>
アロマテラピー・ガイドはメーカー、団体とは関係のない個人が運営しています。</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピー精油</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_327.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.337</id>
   
   <published>2007-10-07T06:11:52Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:38Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピー精油は当サイトでもご紹介していますが、何十種類とあります。 アロマ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="900お問い合せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピー精油は当サイトでもご紹介していますが、何十種類とあります。<br>
アロマを始めようと思って精油を買いに行った時、あまりの種類の多さにどれを使ったらいいかわからなくなる人が多いことでしょう。まず初心者の方にはラベンダーがいいと思います。<br>
香りも嫌みがなく、どこでもさまざまな場面で使えて、安全なのでまず初めに購入する一本には最適な精油といえます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ラベンダーには、リラックス効果や、鎮静効果（筋肉痛・神経痛・生理痛・頭痛・腹痛）があります。その他、血圧を下げたり心拍を抑えたりする作用があったり、皮膚の再生作用（日焼け後のケアや湿疹）、切り傷や火傷などにも効果を発揮します。</p>
<p>ラベンダー以外でビギナーの方にお勧めなのはローズマリーです。料理などにもよく使われてます。香りはハーブ系で強めです。なので、無気力の心にやる気を出させて元気にしてくれたり、身体の器官を活性化させて暖めてくれるので冷え性や低血圧にも効果があります。血液循環作用もあるので、筋肉痛や肩凝り、腰痛、神経痛の緩和にもいいです。呼吸器系にも作用するので風邪や気管支炎などにも効果があります。</p>
<p>初めてアロマをやってみる方は、アロマライトやアロマポッドなどのグッズを買うと金額ばかり高くなるので、ハンカチの裏など直接肌に触れない部分に少量付けて見るのもいいですし、お湯に２～３滴入れて蒸気などから出る香りを楽しむだけでも充分お手軽にリラックスしたり、楽しむことも出来ると思います。</p>
これで、慣れてきたら色々な精油で自分の症状や気分に合わせてブレンドして楽しむのがいいと思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピー通信講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_326.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.336</id>
   
   <published>2007-10-07T06:10:01Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:37Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピーのスクールに通いたい。そして、スクールにも色々ありますが、学びたい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピーのスクールに通いたい。そして、スクールにも色々ありますが、学びたい皆さんが全員スクールに通える事情ではないと思います。<br>
仕事の関係や、家事などで家から出られない人、通いたくても近くにスクールが無い人などの為に通信講座も増えてきました。<br>
通信講座と一言で言っても趣味程度の講座から本格的に学ぶ方の為の講座まで多様にあります。申し込む前に自分がどういった目的で学びたいのかを明確にしてから講座を選ぶのがいいと思います。まずは資料請求が無料で出来るので、請求してみましょう。<br>
</p>]]>
      <![CDATA[<p>通信講座とはただ単に家でテキスト見ながら学ぶだけではなくて、テストもあるので講座で指定された期限が切れる前にテストを完了させないと認定証がもらえない場合もあるようです。</p>
<p>趣味程度ではなく真剣に学びたい人は、料金や日本アロマ教会やAFA,ITECなどの認定校なのかどうか確認する必要があります。</p>
<p>認定校でない場合は、内容が違う場合もありますので、趣味程度で楽しむ程度や、検定１・２級までの勉強しか出来ない講座もあるのでよく調べてから申し込むことをお勧めします。</p>
<p>スクールに実際通わなくても、通信講座などでも真剣に取り組めると思うので、学びたいけど、スクールに事情があって通えないなんて思っている人は通信講座で真剣に、かつ楽しみながら学んでいくのもいいかもしれませんね。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピーグッズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_325.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.335</id>
   
   <published>2007-10-07T06:07:53Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:36Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピーのグッズもいろいろなものが増えてきました。 アロマは身体だけでなく...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピーのグッズもいろいろなものが増えてきました。<br>
アロマは身体だけでなく、心のトラブルにもすごく効果がある為、ストレスを抱えた人が多い現代社会に愛用者が増えたのもうなずけます。<br>
それにアロマポッドやバスソルト等、グッズが増えてきたのも増加の手助けになっていると感じます。さて、そのグッズにはいったいどんな物があるのでしょう？<br>
キャンドルの熱で精油を温め、そこから上がってきた蒸気＋香りを取り入れたり、アロマライトのように電球の熱で精油を暖めて使う物もあります。</p>]]>
      <![CDATA[<p>よくショップやサロンに入ったときに感じる臭いはディフュ－ザーと言うものを使用していますが、最近、一般家庭においても使用する方が増えています。</p>
<p>また、除湿機や空気清浄機などに精油を垂らして使用する機能が付いている製品も多く売られています。</p>
<p>香りを楽しむだけでなく、生活の中に取り入れる事も増えてきました。</p>
<p>石鹸・シャンプーなどのヘアケア製品、バスソルト、基礎化粧品類（クレンジング、化粧水、保湿クリーム等）などもアロマが配合されている商品がいっぱい販売されるようになってきてるし、調べ始めたらきりがないくらいいっぱい製品があります。</p>
<p>何気なく使用している家の中にある商品にもアロマが配合されている物があるかもしれませんよ？調べてみるのもいいかもしれませんね。</p>
<p>石鹸などのクラフト作成は自分で好きな香りのものが作れるので、何にしようと悩んだりして、すごく楽しいでしょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピーのスクール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_324.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.334</id>
   
   <published>2007-10-07T06:06:10Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:34Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピーの勉強をしてみたい、しかしたくさんありすぎて、どのスクールを選んだ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピーの勉強をしてみたい、しかしたくさんありすぎて、どのスクールを選んだらいいのかわからなくなってしまうのが現状だと思います。<br>
資料などに記載されている内容とは異なった記述がある学校もあるかもしれませんし、ご自身の目的によっても選ぶスクールが違ってくると思います。<br>
最初にいくつか目的に合うような学校を探してみて、資料請求をしてみたり、体験入学があるようなスクールでしたら行って体験して直接確認してみるとか、趣味程度で探しているなら専門店などで週１位で行われている学習会みたいなスクールもあるので、調べてみるのもいいですね。</p>]]>
      <![CDATA[<p>趣味ではなく、資格を取って本格的に仕事にしたいとお考えの方には、学校によって取得できる資格が異なるので、自分が取りたい資格を扱っている学校を探すなどすると良いと思います。</p>
<p>例えば、ＩＦＡなどの国際資格を取りたい場合は、ＩＦＡ認定校と銘打っているスクールを、日本アロマ環境教会のコーディネーターやアドバイザーなどの資格をとりたい場合は、取得できるスクールを調べて入学することをお勧めします。</p>
<p>何校か希望のスクールを見つけた場合は資料請求してみたり、学校説明会や体験入学に行ってみたりして、実際の雰囲気などを見て、通える場所にあるのか、受講料は適切か、受けたい授業があるかなどで決めると良いと思います。</p>
<p>もし、口コミサイトなどがあるようでしたら、そこの評判など調べて参考にするのも一つの手段です。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピー検定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_323.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.333</id>
   
   <published>2007-10-07T06:03:58Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:32Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピー検定には、日本アロマ協会の資格を受ける方が多く、最も代表的な手段と...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピー検定には、日本アロマ協会の資格を受ける方が多く、最も代表的な手段といえましょう。この協会の資格は日本アロマ協会が健全な普及と発展の為に設定した資格で、アロマ検定１・２級があるうち、１級を取得した場合には協会に入会するという方法があります。<br>
アロマ協会の資格には５つ種類があり、アロマテラピー検定２級・1級を習得した後、日本環境アロマ協会に入会し、次のステップの受講資格を得たあと、アドバイザー、インストラクター、セラピストの順に検定を受けます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>日本アロマ協会に入会しなくても取得できるアロマ検定１級、２級の内容について説明します。<br>
アロマ検定２級は、趣味でアロマを楽しんだり、健康・生活面に取り入れるための知識を検定するもので、内容は精油１０種類に対する基礎知識やプロフィール、歴史などが出題内容となっています。<br>
アロマ検定１級は、自分だけでなく周囲の人とアロマを楽しんだり、知識を検定するもので、２級の内容に加え、精油２０種類の基礎知識やプロフィール、健康学、法律などが出題内容となっています。<br>
出題形式はどちらもマークシート形式で、受験料は６３００円です。<br>
１級、２級を同時に受験することや、２級を取得していなくても１級を受験することが出来るようになっています。<br>
その他、不明な点がある場合は、日本環境アロマ協会に問い合わせしてみてくださいね。<br>
日本環境アロマ協会ホームページ<br>
http://www.aromakankyo.or.jp/index.php<br>
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピーの資格</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_322.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.332</id>
   
   <published>2007-10-07T06:01:31Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:31Z</updated>
   
   <summary>日本で受講、受験できるアロマテラピーの資格は主に３種類に分かれています。 最近は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>日本で受講、受験できるアロマテラピーの資格は主に３種類に分かれています。<br>
最近は、アロマを趣味としてだけでなく、プロとして活躍したいと思っている人が増えてきたように感じます。プロとして活躍するのに資格を取りたい方も多いと思います。<br>
まず日本で一番有名なのは、日本アロマ環境協会の資格です。<br>
次に有名なのは英国ＩＦＡの資格。そして３つめが英国ITECです。<br>
</p>]]>
      <![CDATA[<p>これらは、すべてアロマの健全な普及と発展の為に設定した資格です。<br>
アロマ検定２級、１級を取得し、教会に入会後、アロマテラピーアドバイザー、インストラクター、セラピストの資格を受講することができます。<br>
<br>
受講を終了して、自身の能力を認定されると各資格が取得できます。<br>
http://www.aromakankyo.or.jp/index.php<br>
<br>
次に有名なのは英国ＩＦＡの資格です。<br>
ロンドンに本部を置いている、アロマテラピー団体ＩＦＡが設定している資格となります。日本国内のみならず、国際的に通じる資格として幅広く活躍できる資格です。<br>
試験内容には筆記と実技の試験があります。<br>
上記の試験合格後、ＩＦＡ認定アロマセラピストの資格を取得できます。<br>
http://www.ifaroma.org/?page=IFA_Japan_日本語&ID=51<br>
<br>
最後に英国ITECです。<br>
英国の独立した諮問機関ITECが設定している資格で、現在資格コースが２５種類のあり、日本では「APMディプロマ」「ITECアロマテラピーディプロマ」「ITEC　リフレクソロジーディプロマ」などがあり、全てのディプロマは国際資格を取得する事が出来ます。<br>
試験内容には、理論と実技の試験があります。<br>
http://www.itecworld.co.uk/<br>
<br>
<br>
個人的意見ですが、国際資格が欲しいとお考えの方には英国IFAがお勧めだと思います。内容的に一番難しいのと、規定時間がある為、学ぶなら認定スクールで学ぶことが一番いいと思います。<br>
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>初心者向けアロマテラピー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_321.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.331</id>
   
   <published>2007-10-07T05:57:16Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:30Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピーに興味を持ち始め、ハマっている人が増えてきました。自分もやってみた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピーに興味を持ち始め、ハマっている人が増えてきました。自分もやってみたいけど、どこから手を出していいのか分からないって思って、躊躇している人も多いかと思います。<br>
手始めに、アロマオイル（精油）などが置いてあるショップなどに出向き、色々臭いを嗅いでみて好きな精油を見つけてみましょう。好きな香り、嫌いな香り等さまざまあると思いますが、大抵一つくらいは好きな香りが見つかると思いますよ。<br>
それでも、何から試したらいいのか分からない場合は、定番の香りで初心者でも違和感無く使えるラベンダーなどをお勧めします。ラベンダーはスペシャリストな精油で色々な使い方があります。同じ様に、スイートオレンジも定番で取り入れやすい精油なのでお勧めです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>楽しみ方ですが、アロマキャンドルがいいでしょう。これですと一般的に取り入れやすく使いやすいグッズといえます。</p>
<p>自宅に小さいお子様がいて、火を使うのを躊躇する場合はアロマライトが安全でお勧めです。火を使わないので、寝室でも安心。コンセントに差し込むタイプの場合はフットランプ代わりにもなるので、雰囲気も出ます。</p>
<p>どちらを使っても、最近は可愛いデザインの物が多く発売されているのでお部屋のインテリアの一部に加えてもよいでしょう。</p>
<p>グッズを買うのはちょっと･･･と思っている方でも、取り入れやすい方法があります。</p>
<p>ティッシュとかに数滴付けたり、お湯に数滴垂らして芳香浴などしたりして楽しむのも手軽に出来ますよね。</p>
<p>最近では１００均ショップでも使えるグッズが売っているので時間に余裕があるときにでもちょっとのぞいてみるだけでも楽しいかもしれません。</p>
<p>でも、精油は安すぎると品質にちょっと疑問が？と思う方もいるので、安心して使えるように少し高くても専門店での購入をお勧めします。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ペットとアロマテラピー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_320.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.330</id>
   
   <published>2007-10-07T05:55:02Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:29Z</updated>
   
   <summary>最近では、人間だけでなく、ペットにも癒しが必要になっているようです。家族同様に暮...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>最近では、人間だけでなく、ペットにも癒しが必要になっているようです。家族同様に暮らしているペットだってストレスがたまっています。ならば、一緒にアロマテラピーを楽し見たいと思っている人が増えているのです。<br>
人間同様、ペットにもアロマテラピーの効果が出ることが分かって来ています。<br>
楽しみ方は人間と同じ様に、芳香浴やマッサージオイルを使っての皮膚吸収などがあります。マッサージをして、ペットとスキンシップを取ることで元気にする事や、体調の変化などを捉えやすくなります。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ペットにアロマを使う時の注意事項ですが、犬など嗅覚が人間の何倍も鋭い動物の場合はマッサージをする前に香りを嗅がせてみるのをお勧めします。</p>
<p>嫌がらずにうっとりする臭いがあればそれを使えばより効果が現れると思います。</p>
<p>ただし、マッサージで使う場合は希釈度は人間で使う希釈度より低くしてください。</p>
<p>ペットに皮膚病がある時にはラベンダー、ノミなどがある場合はローズマリー、風邪の場合はティートリー、ユーカリ、ラベンダーなどがお勧めです。</p>
<p>もしペットにアロマが合う場合は、虫除けや躾などにも役立つと思います。人間の場合も同様ですが体質的に合わないペットもいるので、皮膚などにトラブルがあるペットには使用しないほうがいいと思います。</p>
<p>どうしても使いたい場合は、動物専門のアロマセラピストに相談してみることをお勧めします。</p>
<p>飼い主さんも最初は慣れないと思いますが、手始めにブラッシングしてみたり雰囲気を作ってみたりしてから始めてみるとうまくいくと思います。</p>
<p>いつもペットに癒されているという方は、日ごろの感謝の気持ちを込めてアロマテラピーで楽しんでみてはいかがでしょうか。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メディカルアロマテラピー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_319.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.329</id>
   
   <published>2007-10-07T05:51:25Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:27Z</updated>
   
   <summary>メディカルアロマテラピーとは、精油（エッセンシャルオイル）を肌に塗布することによ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>メディカルアロマテラピーとは、精油（エッセンシャルオイル）を肌に塗布することにより、風邪などの伝染性疾患、ニキビやアトピー性疾患などの皮膚疾患、鬱病やパニック障害、睡眠障害、不安症などの精神性疾患、消化器系疾患などの早期改善をオイルを肌からの直接吸収により治癒効果が期待されています。<br>
その中でも、フランス式メディカルアロマテラピーは、香りの効果でリラックスするイギリス式のメディカルアロマテラピーとは違い、香りと、精油の力で体調が悪い方の病気とは認められていない症状を改善させたりする事が出来る代替医療になります。</p>]]>
      <![CDATA[<p>元々アロマテラピー誕生の由来が、フランス人科学者ガトフォッセが実験中火傷をした際に、そばにあったラベンダーの精油を患部に塗った事により症状が軽減された事から生まれたものです。元々は代替医療の方が由来となっているわけです。</p>
<p>その後、キャリアオイルなどに希釈して使用するマッサージなどが編み出され、美容や癒しなどを目的とするアロマテラピーが提供されたのです。</p>
<p>このアロマテラピーがイギリスに渡ったのですが「医療」とは認められずに変わりにリラックスなど癒しを目的とした「アロマテラピー」が定着していったという事です。</p>
<p>現在の日本では、イギリス式のアロマテラピーでマッサージや癒し、リラックスを目的とした物が主流となっています。</p>
<p>もちろんこれも大切な効果なのですが、メディカルアロマテラピーは成分を直接身体に取り込むので効果が格段に違うと言えます。</p>
<p>治療してもなかなか良くならない、症状が改善されないと思っている方は、一度メディカルアロマテラピーを体験してみるのもいいかもしれませんね。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本アロマテラピー学会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_318.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.328</id>
   
   <published>2007-10-07T05:48:54Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:27Z</updated>
   
   <summary>日本アロマテラピー学会は、アロマテラピーを医療に取り入れ、活用、応用する為に発足...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>日本アロマテラピー学会は、アロマテラピーを医療に取り入れ、活用、応用する為に発足された研究団体です。<br>
臨床医を中心に医療従事者で構成されています。<br>
発足は１９９７年７月。「メディカルアロマテラピー連絡会」という名で活動をしていました。<br>
同年１１月、正式に「日本アロマテラピー学会」に昇格し本格的に活動を開始するようになりました。<br>
ここで言う医療従事者とは医師、看護師、助産師、保健師、薬剤師、鍼灸師、栄養士などの方達を示しています。</p>]]>
      <![CDATA[<p>医療現場で使うアロマテラピーは、現在日本で主流となっているリラクゼーションのような精神的なものではなく、理論や根拠のように医学的に証明できる、明確化できるアロマテラピーであることが求められていて代替医療、補助療法の意味を充分に把握し、インフォームド・コンセントなどを充分に行い、リラクゼーションの様な精神的なものだけでなく、ケアやキュアのような身体的な面での実践が必要になっています。</p>
<p>そのためには、医療に従事している人たちがアロマを学んでＱＯＬの向上を目指すといった学会になっています。</p>
<p>日本アロマテラピー学会への参加資格ですが、医師などの医療従事者、免許取得予定者、またはその資格を取得する為の大学などの学校に在籍する学生、協会の目的に賛同する法人や個人事業主などです。</p>
<p>参加資格のある方で、アロマなどの代替医療に興味がある方は医療現場での身体的面だけでなく精神的面からでもアプローチができるし、幅も広がると思うので、是非参加してみてはいかがでしょうか。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピー1級</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/1_1.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.327</id>
   
   <published>2007-10-07T05:45:35Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:26Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピー1級は日本環境アロマ協会の検定です。 １級の資格の内容は、アロマテ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピー1級は日本環境アロマ協会の検定です。<br>
１級の資格の内容は、アロマテラピーをご家族や友達、周囲の方々と楽しんだり、健康・精神面に役立てる為の性能や効能・効果などの知識を検定するものです。<br>
アロマを趣味程度に考えてる方でもこの資格を取得しておくだけで、趣味の幅が広がり、ご家族やお友達と楽しんだり、自分自身で香りを楽しんだりする知識が得られます。<br>
また、アロマを仕事にしようと考えてる方は１級は次のステップ（アドバイザーやインストラクター）の資格の受験条件にもなっているので、資格取得の入り口として認識されていたりします。<br>
試験の内容は２級の内容にプラスして、２０種類の精油のプロフィールや基礎知識、歴史や利用法などアロマテラピーに関する問題が出題されています。<br>
</p>]]>
      <![CDATA[<p>受験のお申込みは、書店などでもできますが、日本アロマ協会のサイトインターネット申込みや申込用紙を送付してもらって申込み出来るので、協会に問い合わせなどしてスムーズに申込みしましょう。</p>
<p>また、１級には受験資格が無いので２級を合格していなくても１級を受験することは可能です。ただ試験内容は２級の内容が含まれますので自信が無い方は基礎から勉強をしまず２級を受験してみて自信を得るのもよいと思います。</p>
<p>試験形態はマークシート方式で、受験料は６，３００円となっています。</p>
<p>１級を取得した後は日本アロマ協会に入会し、アドバイザーやインストラクターなどの就きたい仕事に関係した講習会（認定）を受講されるといいと思います。</p>
<p>この資格は民間資格になりますので、国家資格のような効力はありませんが、自分自身のステップアップの為、また趣味程度とお考えの方でも知識を習得することで楽しみが増えたりすると思いますので、是非受験されてみるといいでしょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本アロマ環境協会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_317.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.326</id>
   
   <published>2007-10-07T05:43:06Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:25Z</updated>
   
   <summary>「日本アロマ環境協会」とは、アロマテラピーに関するさまざまな活動を行っている団体...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>「日本アロマ環境協会」とは、アロマテラピーに関するさまざまな活動を行っている団体です。<br>
この団体は１９９６年設立時は「日本アロマテラピー協会」という名称で発足されました。その後、２００５年に環境省所管の法人許可を得て名称を「日本アロマ環境協会」に改名し、新たに発足し活動を開始しました。<br>
日本アロマ環境協会では、アロマの普及、啓発などの色々なアロマに関する事業活動、その知識を生かした各種資格の認定を行っています。<br>
それを踏まえて、心地よい環境づくりをするために、積極的な行動をし、自然との共生、香りある環境を出来るよう推進している団体です。</p>]]>
      <![CDATA[<p>日本アロマ環境協会認定のアロマテラピーアドバイザー・インストラクター・アロマセラピストの資格を取得するには、協会の会員になったあと、各資格の認定講習会を受講することになります。またその資格を取得するのには１級検定に合格している必要があります。</p>
<p>資格を取得しなくても、生活に取り入れるなどして楽しみたい方でも協会に入会することが出来ます。年間費１２０００円、所会費は１００００円がかかります。</p>
<p>また、会員になるとさまざまな特典、サービスを受ける事が出来ます。</p>
<p>例えば１級・２級の検定用のテキストを購入することが出来る。協会法人会員のお店やサロンなどを調べることも出来ます。</p>
<p>更に会員優遇サービスもありますし、サロンなどに会員カードを提示すると特典が受けられることもあります。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピーアドバイザー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_316.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.325</id>
   
   <published>2007-10-07T05:39:40Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:24Z</updated>
   
   <summary>近年アロマテラピーに関する資格を取得する人がとても増えてきています。また、アロマ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>近年アロマテラピーに関する資格を取得する人がとても増えてきています。また、アロマテラピーの資格には様々なものがあります。<br>
その中のアロマテラピーアドバイザーという資格があります。<br>
アロマテラピーアドバイザーになるには、まずアロマテラピー検定の１級・２級を習得し、その後日本アロマ環境協会に入会します。続いて、アロマテラピーアドバイザー認定講習会を受講後、登録手続きを取り、その後認定証が授与されます。<br>
お手元に届くことで、アロマテラピーアドバイザーとして認定されたことになるのです。<br>
認定講習会を受ける場合は、受ける場所が日本アロマ環境協会の認定校かどうかを確認し、アドバイザーの講習会を受けられるかどうか確認してから受講してください。<br>
</p>]]>
      <![CDATA[<p>この資格の内容は精油やその他の材料についての使い方、効用の知識、法律・安全面から正しく社会に伝える能力を認定するという内容なのです。</p>
<p>この資格を活かせる仕事として、アロマの販売、一般の方々に安全に使用してもらう為の使用方法をアドバイスしたり、アロマ関連のボランティアなどいろいろなものがあります。</p>
<p>アロマの専門店や販売員のお仕事に就きたい場合はこのアドバイザーの資格が必要とされます。</p>
<p>色々な方々にアロマの楽しさや素晴らしさを伝え、より身近に感じていただけるようアドバイスができ、すごく素敵なお仕事ですよね。</p>
<p>更にステップアップしたい人はインストラクターやアロマセピストなどの資格を取得するとよいでしょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アロマテラピーインストラクター</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aroma100.net/2007/10/post_315.html" />
   <id>tag:www.aroma100.net,2007://1.324</id>
   
   <published>2007-10-07T05:36:09Z</published>
   <updated>2008-02-24T07:02:23Z</updated>
   
   <summary>アロマテラピーが好きになり、その魅力に魅せられた方で、アロマテラピーに関する仕事...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="930基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aroma100.net/">
      <![CDATA[<p>アロマテラピーが好きになり、その魅力に魅せられた方で、アロマテラピーに関する仕事を真剣にしたいと思うひともたくさんいることでしょう。では、どんな仕事があるのでしょうか。<br>
アロマテラピーの仕事には大きく分けて３つあります。<br>
ここでは日本アロマ協会の資格を基準として考えます。<br>
３種類とは、アロマテラピーアドバイザー、アロマテラピーインストラクター、アロマセラピストになります。<br>
</p>]]>
      <![CDATA[<p>ここではその中のアロマテラピーインストラクターについて説明しましょう。</p>
<p>アロマテラピーインストラクターになるためには、まず資格を取得する必要があります。</p>
<p>ですが、インストラクターの資格を取得する前にアロマテラピー検定１級・２級に合格をし、アドバイザーの認定を受けなければいけないのです。</p>
<p>アドバイザーの認定を受ける前に、日本アロマ環境協会の場合は協会に入会しておく必要があります。</p>
<p>アドバイザーの認定試験に合格すると、インストラクターの認定試験を受けることが出来ます。</p>
<p>試験の内容には、精油３０種類のプロフィールや効用などの理解力、またその知識を社会に広めるというのを前提に小論文形式の問題も出題されます。</p>
<p>インストラクターの仕事ですが、カルチャースクールや専門スクールの講師、ボランティアなどの教育に関する仕事が主となります。</p>
<p>また、自信でスクールを開講して教えたり、様々な教室などで出張講師などやってる方もいます。</p>
<p>人にアロマテラピーの良さや楽しさ、素晴らしさを教える事が好きだったりする方は、インストラクターの仕事に適しているかもしれませんね。</p>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
