疲労回復に

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今年のGWは、どうやら絶好のお出かけ日和が続くようですね!
「何も計画してないわ」という方も、「どっか行きたいな~」と、うずうずしてきそうですね。

今からでもまだまだ間に合う、良いところはたくさんありますよぉ。

「宿泊先や帰宅してから、どっと疲れが出てしまうのがちょっと・・・」、
という方に、
疲労回復のアロマレシピをご紹介しましょう。

今週の一本 → 「ローズウッド


アマゾン原産の高木からとれる精油で、ローズの花の香りに、ウッディな柔らかさが加わった、上品な香りです。

かんきつ系オイルとブレンドし、手軽な「芳香浴」で、心身をほぐしましょう。

☆☆ おすすめレシピ ☆☆
ローズウッド 2滴 + ベルガモット 1滴
アロマポットを使っても良いし、ティッシュペーパーに落として、空間に振りまいてもいいでしょう。

ローズウッドのご紹介ページ

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ローズウッド

アロマテラピーミニミニ情報

アロマテラピーのお仕事

日本にアロマテラピーが伝わってからまだ20年そこそこといった感じです。
近年アロマテラピーに興味を持ったり、勉強する方が増加しているようです。
それにともなって、アロマテラピーのお店やスクール、グッズなどが増えてきていて、身近にアロマを感じることが多くなりました。
また、アロマテラピーの仕事をしたいけれど、どんな仕事があるのかわからない方も多いと思います。
インターネットの求人情報などで、どういうアロマテラピーの仕事があるか調べてみるとエステティシャンの求人がやはり圧倒的に多いですね。
このエステティシャンの求人内容を見ると、経験者(資格保有者)だけでなく、未経験の方でも採用し、研修など技術を教えてもらいながら、経験を積みながら資格を取っていくことが出来るので、とても優位な方法だと言えます。
また資格保有者の場合はその資格の種類などで仕事内容も変わってくるものです。

プラナロム
ケモタイプ精油(成分を化学的に分析しているもの)の提唱者であるピェール・フランコムが設立。精油を医薬品と同等に考え、徹底した製品管理のもと、ヨーロッパで医療機関に精油を継続的に販売しています。
ル・ネール
ルドルブ・シュタイナーが提唱したバイオダイナミック農法(惑星などの動きに合わせて農作業をコントロールする農法)による植物などを原料としたアロマブランドです。
シャーリープライス
英国のアロマセラピスト、シャーリー・プライス女史が手がけたブランド。植物の種まきから、蒸留されて精油になるまでの過程を彼女自身が厳しくチェックし、高品質を追求しています。
 

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また、妊娠中の方、重い病気の方、慢性的な病気のある方などは、事前に医師にご相談ください。
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