インフルエンザ撃退に
新型インフルエンザの脅威が話題となっています。
もし大流行すれば、日本中でおよそ60万人くらいは命を落とすだろう、といった、驚くべき予測も立てられています。
やみくもに恐れてパニックにならないためにも、正しい対処法を知り、かつ体の抵抗力を普段から高めておくことが重要です。
ここでも役立つ「アロマ」の力。
アロマテラピーの精油には、殺菌効果や抵抗力を高める作用が期待できるものがあります。
今週の一本 → 「ラベンサラ」
比較的後発の精油ですが、名前の似ている「ラベンダー」の精油のように用途が広く、原産地・マダガスカル島の言葉で、ズバリ「体によい葉」の意味。
抗ウイルス作用・免疫力アップ作用は、数ある精油のうちでもトップクラスとされています。
おすすめは「マッサージ」。
ホホバオイル30ミリリットルに、ラベンサラの精油3~5滴を加え、よく混ぜます。
背中や胸に塗り、まんべんなくマッサージ。
ユーカリにも似た清涼感ある香りで、悪寒やだるさなどをすっきりさせてくれます。
ラベンサラのご紹介ページ→ラベンサラ
[ 今週のアロマレシピ ]
アロマテラピーミニミニ情報
- アロマテラピー英国IFA
-
英国IFA(正式名称Innternational Federation of Aromathepists)とは、ロンドンに本部を置いているアロマテラピー団体IFAが設立した慈善団体で、日本でも有名ですよね。同じ様に日本国内では日本アロマ教会が有名です。IFAは英国はもとより、日本でも最も信頼を寄せている団体です。
英国IFA(正式名称Innternational Federation of Aromathepists)とは、ロンドンに本部を置いているアロマテラピー団体IFAが設立した慈善団体で、日本でも有名ですよね。同じ様に日本国内では日本アロマ教会が有名です。IFAは英国はもとより、日本でも最も信頼を寄せている団体です。

